業者に会わずにクロスミーを利用するには?

クロスミー-スマホママのマッチングアプリ

「すれ違いを恋のきっかけに」するクロスミー(CROSS ME)。
クロスミーをスマホに入れるだけで、いつもの通勤・通学がちょっと楽しいものになります。
街を出歩くだけで出会いが見つかるというのが魅力です。
ただ、素敵な異性には出会いたいけれど「業者」には出会いたくありませんよね。
マッチングアプリには業者がつきものだけど、クロスミーではその辺はどうなっているのでしょうか?

クロスミーを安心・安全に利用するために

クロスミーに業者がいるとすれば、安心してすれ違いが楽しめませんよね。
せっかくすれ違った相手が業者だったら?
そんなことを心配していては出会いがまったく楽しくありません。
そのため、クロスミーでは業者などの不正なユーザーの侵入を防ぐ対策を取っています。

具体的には

  • 24時間365日の常時監視体制
  • 利用規約に反する、不適切な発言の取り締まり
  • 警察の指導の元での適切な運営(メッセージ機能の利用に際しての、身分証明書(運転免許証、パスポート、健康保険証、マイナンバーカード、住民基本台帳カード、その他、官公庁が発行した身分証明書類)による年齢確認)

基本的には入り口で業者の侵入をブロックしていますが、仮に侵入されたとしても、24時間の監視体制で常に不正なユーザーの行動を見張っています。
したがって、一般のユーザーが街中ですれ違う相手はほぼほぼ健全な一般ユーザーと言えます。

業者は完全には排除できない

しかし、現実問題として、完全に業者を排除してしまうことは困難だと言わざるを得ません。
そもそも業者というのは、ねずみ講・リードメール、ネットワークビジネスなどの勧誘を行う集団のことです。
つまり、お金もうけが目的なので、簡単にあきらめるわけがないのです。
したがって、業者を排除しようとする運営となんとかして入り込もうとする業者の攻防は終わることがありません。
ただし、クロスミーの監視体制は充分に機能しているため、一般のユーザーが過剰に業者を恐れる必要はありません。

怪しい人から身を守るために

確率としては高くありませんが、それでも業者の存在が否定できない以上、最終的には自分の身は自分で守ることになります。
メッセージを交換している相手が業者かもしれないと思ったら、その相手とのコンタクトを切断するのが最善です。

一般的な業者の見分け方としては

  • プロフィール写真がプロ仕様
  • すぐに会いたがる
  • クロスミー以外の連絡手段を知りたがる

業者はユーザーを騙すために人目を惹くようなプロフィールを設定しています。
とくに、プロフィールの写真がプロが撮影したような写真の場合は疑わしく、また、ろくにメッセージを交換する前からとにかく会いたがる人物も怪しいでしょう。
業者からすれば、とにかくターゲットを誘い出さなければいけないので、とにかく会いたがるのが特徴です。
そして、住所や電話番号など詳細な個人情報を聞き出そうとする相手は業者の疑いが濃厚です。
とにかく危ないと思ったらコンタクトを断つことです。
そうすればクロスミーで安全な出会いを楽しむことができますよ。

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